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<販売ページ> http://business-free-agent.info/point/ <販売者> 川野 徹 <住所> 三重県四日市市楠町本郷1504-19 <連絡先> 080-3715-6894 info@business-free-agent.info/

すぐにお金が手に入る『即金』を売りにした詐欺商材が

新たに登場しています。

前にもここでクローズアップした詐欺商材

『ワーキング・リッチ・ビジネス』の販売者である詐欺師が

関わっている案件のようです。

 

 

どのような点でそう判断したのかと申しますと、

パッと見では分からないのですがはっきりと証拠があります。

まず、販売社名ですが

今回の新型詐欺商材の販売者は『川野 徹』

前回のワーキング・リッチ・ビジネスでは『松沢 博』

これだけでは全く関係性は見えてきません。
しかし、もう少し深く掘り下げてみましょう。

 
この商材の特定商表記

 

赤い枠の中のの携帯番号に注目します。

 

「ワーキングリッチビジネス」の特定商表記

販売ページ http://working-rich.com/point/

 

なんと!
同一の番号ですね‥・。

また、問題の『松沢博』が販売者となっている別の商材、「ブラックブレイン」の特定商表記も見てみましょう。

販売ページ http://www.black-brain.net/point/

 

やはり、

同じですよね‥・。

 

 

別人のように見せかけていますが、全部同一人物が手掛けたものということです。

 

通常販売者が同じなら連絡先 住所など同じにしますし、

異なるなら違う住所 電話番号になるのが普通です。

 

なぜそこまでする必要があるのか?

答えは簡単です。

正々堂々と商材できないやましいことをしているから、

こうった小細工をするしかないのですのですよ。

 

まあ、こういった小細工が自らの墓穴を掘るようなことにもなるのですが・・。

 

 

こういった方法は詐欺商材にはよくある手法でして、

一つの商材がいろんな面での変更を交えて再販されているのです。

 

 

具体的には、セールスレター、販売名、価格、

そして今回のように販売者名を変えて別のものとして売る、といった具合です。

『松沢 博』も『川野 徹』も実際には存在しないでしょう。

偽名を使ってでもより多くの人を騙そうとしているのです。

 
前述の「ブラックブレイン」や「ワーキングリッチビジネス」は

完璧な詐欺を目的とした内容でした。

蓋を開ければ、ブラックブレインは単なる美容のアフィリエイト、

そしてワーキングリッチビジネスは販売者買取請求型という風です。

 

この度取り上げた商材は、セールスレターの内容から

ワーキング・リッチ・ビジネスの再販であると推測できます。

なぜなら、レターの内容がほぼ同じだからです。

 

こういった購入者買取式のビジネススタイルでは、

販売者があらゆる条件を提示して報酬の支払いを発生させません。

セールスレターに書かれた魅惑的な数字は到底達成不可能なのです。

 

あの手この手で騙してやろうとしている割には、

同じ携帯番号を使うとは手ぬるい感が否めませんね。

 
何を血迷ったとしてもこの手の商材は購入を避けてください。

大切な対応なお金を無価値なものにつぎ込み、詐欺師たちを

また調子づかせるだけですよ。

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2012年12月31日 | コメントは受け付けていません。|

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